マーケットコラム

J-REITの内部成長とは/アイビー総研 関 大介

2019-03-18

関 大介

1. 不動産賃貸業としての特徴 2018年の個別銘柄の価格上昇率は、図表1の通り。上位9位まで(※1)がオフィス特化型や投資用途にオフィスを含む銘柄になった。その背景には、好調なオフィス市況の存在があると考...

この記事は会員限定です。ログインするとご覧いただけます。

マーケットコラム バックナンバー
2026/01/30
J-REIT市場でのTOBが与える影響について/アイビー総研 関 大介 【関 大介】  
2026/01/23
J-REIT市場初の友好的TOBの概要/アイビー総研 関 大介 【関 大介】  
2026/01/09
長期金利上昇下での2026年のJ-REIT価格見通し/アイビー総研 関 大介 【関 大介】  
2025/12/19
インバウンド減少がJ-REITに与える影響とは/アイビー総研 関 大介 【関 大介】
2025/12/05
東証REIT指数2,000ポイント回復、今後の上昇余地(2)/アイビー総研 関 大介 【関 大介】
物件取得価格ランキング
1 新宿三井ビルディング 1,700億円
2 飯田橋グラン・ブルーム 1,389億円
3 六本木ヒルズ森タワー 1,154億円
4 汐留ビルディング 1,069億円
5 東京汐留ビルディング 825億円
株価値上り率ランキング
1 いちごホテル +0.50%
2 インヴィンシブル +0.30%
3 グローバル・ワン +0.22%
* 当サイトはJ-REIT(不動産投資信託)の情報提供を目的としており、投資勧誘を目的としておりません。
* 当サイトの情報には万全を期しておりますがその内容を保証するものではなくまた予告なしに内容が変わる(変更・削除)することがあります。
* 当サイトの情報については、利用者の責任の下に行うこととし、当社はこれに係わる一切の責任を負うものではありません。
* 当サイトに記載されている情報の著作権は当社に帰属します。当該情報の無断での使用(転用・複製等)を禁じます。