サイトマップ

最新Topics
利回り・NAV・決算銘柄
2015/4/21更新
REIT注目記事!NEW!!

対 談「REITキーマンに聞く!」
第1回の今回は、日本リート投資法人の資産運用会社の双日リートアドバイザーズ株式会社 取締役副社長兼財務企画本部長の渾大防氏にJ-REIT市場やファンドの特徴をインタビューしてきました!
第1部:J-REIT市場に対して
第2部:ファンドの特徴について

2015/03/10
銘 柄日本プロロジスリート投資法人(3283) 
日本プロロジスリート投資法人は、厚い含み益を背景に、分配金が比較的高い・・・続きを読む
2015/03/04
銘 柄ジャパンリアルエステイト投資法人(8952) 
ジャパンリアルエステイト投資法人は、日本ビルファンドとともに、日本市場での・・・続きを読む
2015/03/02
銘 柄グローバル・ワン不動産投資法人(8958) 
グローバル・ワンは「近・新・大」、すなわち「近(立地の優れた物件)・・・続きを読む
2015/02/10
特 集外国債券とJ-REIT
外国債券(外債)とJ-REITは「利回り商品」と言われます。両者とも・・・続きを読む
2015/02/10
銘 柄日本ビルファンド投資法人(8951)
運用資産額が日本最大の投資法人です。その投資対象はオフィス・・・続きを読む
マーケット概況
2015/4/20更新
先週(4/13~4/17)の東証REIT指数は、株式相場に相関した推移となった。 週初は前週末の大幅上昇の反動から下落して始まった。 その後一旦反発するも、週末はギリシャの金融不安の再燃を受け 株式相場が軟調に推移するなか東証REIT指数も下落基調となり、終値1,903.04と前週末を下回った。 先週は平成27年2月期の決算が出揃った。 賃料水準の回復傾向は強まるものの、収益全体へのインパクトは弱く、内部成長による分配金の成長は緩やかに進行すると考えられる。
  4月17日 前週比
REIT平均分配金利回り 3.06% +0.04
REIT時価総額合計 10兆9,720億円 -809億円
東証REIT指数 1,903.04 -14.66
東証REITオフィス指数 1,842.20 -15.85
東証REIT住宅指数 2,630.41 -22.27
東証REIT商業物流等指数 2,476.20 -15.61
マーケットコラム
2015/04/16
MIDリート投資法人のスポンサー変更について/アイビー総研 関 大介  
 今回は、MIDリート投資法人が4月10日に公表したスポンサー変更について記...  続きを読む
2015/04/02
国債利回りとJ-REIT利回りの傾向/アイビー総研 関 大介  
 今回は10年国債利回りとJ-REITの利回りの傾向について記載します。 本コラ...  続きを読む
2015/03/19
J-REIT価格の停滞要因と今後の見方/アイビー総研 関 大介
 足元のJ-REIT価格は、方向感のない展開となっています。東証REIT指数は3月4...  続きを読む
2015/03/11
ヘルスケア&メディカル投資法人について/アイビー総研 関 大介
 今回は、3月19日に上場予定のヘルスケア&メディカル投資法人(証券コード3...  続きを読む
2015/02/24
2015年1月のREIT投資家売買動向/アイビー総研 関 大介
 今回は、2014年に安定した上昇局面が続いたJ-REIT価格が、大幅な値下がりを...  続きを読む
はじめてのJ-REIT

「Jリート」って何?聞いたことはあるけどわからない。そんなあなたにJAPAN-REIT散歩!
知れば知るほどおもしろいJリートの魅力が満載。
どこを見ればよいのか?分析の仕方は?必要なポイントがわかります!

J-REITカレンダー
21(火)
22(水)
23(木)
24(金)
25(土)
26(日)
27(月)
物件取得価格ランキング
1 新宿マインズタワー 1,338億円
2 東京汐留ビルディング 1,100億円
3 北の丸スクエア 816億円
4 汐留ビルディング 759億円
5 ツイン21 687億円
株価値上り率ランキング
1 東急リアル +2.63%
2 トップリート +1.74%
3 ケネディクス・レジ +1.68%
* 当サイトはJ-REIT(不動産投資信託)の情報提供を目的としており、投資勧誘を目的としておりません。
* 当サイトの情報には万全を期しておりますがその内容を保証するものではなくまた予告なしに内容が変わる(変更・削除)することがあります。
* 当サイトの情報については、利用者の責任の下に行うこととし、当社はこれに係わる一切の責任を負うものではありません。
* 当サイトに記載されている情報の著作権は当社に帰属します。当該情報の無断での使用(転用・複製等)を禁じます。